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ネットワークカメラ全6機種共通機能

ダイナミックDNSサービス対応

ネットワークカメラは、ダイナミックDNS「みえますねっと」(有料ネットワークサービス)に対応しています。尚、ご利用の際は、「みえますねっと」への登録が必要です。

簡単設置(「Webサーバー機能」内蔵)

ネットワークカメラは、「Webサーバー機能」を内蔵しているので、パソコンなど画像送信のための装置を必要とせず、LANやインターネットに直接接続(※1)することができます。このため、カメラへの配線は通信用のケーブル(イーサネット100Base-T)と電源を接続するだけです。

簡単モニタリング (ネットワーク上のパソコンのWebブラウザでモニター可能)
ネットワーク上のパソコンからカメラのIPアドレスをWebブラウザに入力し、通常のホームページを見る感覚で、簡単に本製品の画像を見ることができます。複雑なソフトウェアのインストールや設定をしなくても、普段使用しているパソコンでそのまま見ることができます。

マルチカメラ対応(※2)

ネットワークカメラ自体が、同一ブラウザ画面上で、同時に最大4台のカメラからの画像を見ることができるマルチカメラ(※2)に対応しているので、カメラを切り替えるためのアドレスを入力するといった面倒な操作が不要になります。

「アラーム画像転送機能」、「タイマー画像転送機能」

ネットワークカメラは、市販の外部スイッチと組み合わせることにより、照明の点灯やドアの開閉などをEメールで通知したり、その時の画像を転送することができる「アラーム画像転送機能」を搭載しています。また、設定した曜日・時間帯に、自動的に画像を転送する「タイマー画像転送機能」を搭載しています。このため、常時、画像を確認する必要がなく便利です。

IPv6※3対応ネットワークカメラ

インターネットのIPv4プロトコルに加え、次世代プロトコルであるIPv6※3に対応しました。
このIPv6対応により、「潤沢なグローバルアドレス※4」「IPsec※5搭載によるセキュリティの向上」といったIPv6のメリットを享受することができます。
IPv4にも対応したIPv4/IPv6デュアルスタックに対応しているので、現段階ではIPv4で使用して、将来的にIPv6にスムーズに移行できます。
なお、IPv6を搭載した製品の適合性や相互接続性のテストに合格したものだけに与えられる全世界共通のロゴマークである「IPv6 Ready Logo※6」取得しています。

カラーナイトビューモード

暗い場所でも被写体のカラー画像を表示することができます。
照度が低くかつ動きのある被写体を見るとき、通常モードよりも画像がぶれやすくなります。(最低照度:BB-HCM100…2ルクス)
被写体によっては、オートフォーカスでピントを合わせるのに時間がかかる場合があります。
暗い被写体を映した場合、画面全体に横スジ状の線が発生する場合があります。これは撮像素子の特性であり、機器の故障ではありません。
カラーナイトビューモード時は画像更新速度、画質が低下します。

※1 インターネット経由でカメラにアクセスするには、カメラに固定IPアドレスやポート番号を設定するか、サービスプロバイダーによるアクセスサービスなどカメラを特定する仕組みが必要となります。また、インターネットへの接続にはルーター等の機器が必要となる場合があります。
※2 あらかじめ1台のカメラに他のカメラのアドレスを登録することにより、利用できます。
※3 IPv6 でインターネットに接続するには、プロバイダーとIPv6に対応したサービスに加入する必要があります。「IPv6 over IPv4トンネル接続」または「IPv4/IPv6デュアル接続」サービスに加入してください。IPv4接続のないIPv6のみの環境では本製品を使用することができません。
※4 インターネット上で必ず一意に特定できるよう、ユーザーごとに重なり合わないように割り振られるIPアドレス。
※5 Security Architecture for Internet Protocol。インターネット標準化組織であるIETFによって標準化された暗号化のためのプロトコル。
※6 IPv6普及促進団体であるIPv6 Forumが中心となり設立した団体「IPv6 Ready Logo Committee」が発行するロゴマーク。


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